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Tout deviennent un caractère.

映画の感想を中心に書き綴っています。ネタバレや個人的で偏った感想なども含まれているのでご注意を。

2017'09.21.Thu
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2009'12.26.Sat
今年ももうすぐ終わってしまいますね。
残念なことに、今年はあまり記録が残せませんでした。
うーん、でも沢山の素晴らしい作品には出会えたのでそれをこれから少しずつでも文字にしていきたいと思います。

そして悲しいこと、嬉しいことも沢山ありました。
いつまで生きれるか分からないしもっと文字にして残しておきたいと強く思う年でした。

13日の金曜日
サイコ
サイコ
スクリーム
ストレンジャー・コール
デッド・サイレンス
ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記
ナンバー23
ミスト
モーテル

2006年のまとめは
コチラ
2007年のまとめは
コチラ
2008年のまとめは
コチラ

♪フジファブリック/若者のすべて

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2009'09.25.Fri
まだ少し暑いですが、夏も終わってしまいましたねー。
夏ってあんまり好きではないんですが終わってしまうと何だか寂しい。
でもこれから秋が始まると思うとそれもそれでワクワクします。
服も可愛いのが多いし、山も赤くなって綺麗だし。
なにより大好きな栗きんとんの季節(笑)!

公開予定の作品で観たい作品が何作かあるので紹介!
■ファイナル・デス・ゲーム
『トゥルー・コーリング』のエリザ・ドゥシュクと『クローバーフィールド/HAKAISYA』のマイク・ヴォーゲル主演のパニック・スリラー映画。
15世紀に火あぶりにされた魔女の呪いが宿った謎のボードゲーム“マンバ”を手にした若者たちが何でも思い通りの願いが1つだけ叶う代わりに、負ければゲームに示された方法で死が与えられるという最恐のゲームに挑む物語。
…と内容だけ見るとまるで『ジュマンジ』のような作品ですが、何よりエリザ・ドゥシュクが主演というのがたまらない!
最近彼女の映画がなくて寂しかったのでこの作品は観たいです!
地元でも公開されれば良いんだけどなー。

■マチェーテ
ロバート・ロドリゲス監督とクエンティン・タランティーノ監督がB級映画ばかりを2、3本立てで上映する映画館グラインドハウスを現代によみがえらせた競作映画『グラインドハウス』内で、フェイク予告編として流れた『マチェーテ』の長編映画版。
フェイクの予告だけでも完成度が高くて、観たいなーと思っていたら長編映画化でとても楽しみです。
しかもキャストがとても豪華で、ロバート・デ・ニーロやリンジー・ローハン、スティーブン・セガールなどなど!
絶対観たい…!!


さて、今回はお知らせ。
ここ何ヶ月か途中までしか書けてなかった感想ですが、とりあえず下げました。
完成したらまた上げる予定です。
それと同時にこのままブログはお休みします。
映画は今までと変わらず観ていますがブログに書くモチベーションが下がってしまっているというのが現状です。
ブログをやめるつもりはありませんし、また書きたくなるまでお休みということで。
多分こういう記事を書くと書きたくなるという天邪鬼な性格なので(笑)ふらっと書きに来ると思います。
という事でしばしのお別れです。
またお会いできる日までさようなら。

♪BEAT CRUSADERS/SUMMEREND

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2009'05.23.Sat
THE MIST(2007)R-15

監督:フランク・ダラボン
出演:トーマス・ジェーン、マーシャ・ゲイ・ハーデン、ローリー・ホールデン、ネイサン・ギャンブルetc

ストーリー:のどかな田舎町を襲った激しい嵐の翌日、遠くに濃い霧が発生しているのを不審に思いながら、デヴィッド(トーマス・ジェーン)は息子のビリー(ネイサン・ギャンブル)とスーパーマーケットへ買い出しに出掛けた。しだいに濃い霧が町全体を飲み込むように覆っていき、人々がマーケットに缶詰状態となる中、霧の中に潜む不気味な触手生物を発見するデヴィッド。彼を信じた者達はただちに店のバリケードを作り始め、武器になる物もかき集める。その一方、カーモディ(マーシャ・ゲイ・ハーデン)は狂信めいた発言で人々の不安を煽ってしまう。そして夜、突如として霧の中の生物たちが襲撃を開始、店内は大混乱となるのだが…。スティーヴン・キング原作のホラー・ミステリー。


以下、ネタバレありの感想です。

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2009'03.20.Fri
PSYCHO(1998)

監督:ガス・ヴァン・サント
出演:ヴィンス・ヴォーン、アン・ヘッシュ、ジュリアン・ムーア、ヴィゴ・モーテンセンetc

ストーリー:恋人との結婚を望むマリオン(アン・ヘッシュ)は、会社の金を横領して町を出る。そして豪雨の中、彼女は人里離れたモーテルに宿を求める。そこは好青年ノーマン・ベイツ(ヴィンス・ヴォーン)が年老いた“母親”の面倒を見ながら、1人で経営しているさびれたモーテルであったが、彼女がシャワーを浴びた時、その恐怖は始まった…。ヒッチコック監督の『サイコ』(1960)のリメイク。


以下、ネタバレありの感想です。

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2009'03.20.Fri
PSYCHO(1960)

監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:アンソニー・パーキンス、ジャネット・リー、ジョン・ギャヴィンetc

ストーリー:会社の金を横領したマリオン(ジャネット・リー)が立ち寄ったベイツ・モーテル。そこには管理人の青年ノーマン(アンソニー・パーキンス)と離れの一軒屋に住む年老いた“母”がいた…。伝説的なヒッチコック・スリラーにして全てのサイコ・サスペンスのルーツであり、その演出スタイルは恐怖感を煽るバーナード・ハーマンの音楽と共に数多くの模倣やパロディを生んだ。原作はロバート・ブロック。


以下、ネタバレありの感想です。

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